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平成18年12月期 中間決算短信 決算短信 | IRライブラリー | IR情報 | 株式会社ルックホールディングス LOOK HOLDINGS INCORPORATED

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Academic year: 2018

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(1)

成 18

1

月期

中間決算短信

連結

成 18 8月 日

上 場 会 社 名

株式会社 ルック

上場取引所 東 コ ー 番 号

8

本社所在都道府県 東京都

RL tt www. c.

代   表 者 役職名 取締役社長 廣田 夏彦 常務取締役執行役員

業務企画室長

決算取締役会開催日   成 18 8月 日

米国会計基準採用の有無 無

1. 18

月中間期の連結業績

成 18

1月 1日 ~

成 18

月 3

百万円未満切捨

1

連結経営成績

百万円 % 百万円 % 百万円 %

18 月中間期

1

,

85

.1

1

35

.5

48

1

1.

1 月中間期

1

,3

△ 3.

15

5

355.3

1 1 月期

4

,153

531

4

百万円 % 円   銭 円   銭

18 月中間期

15

13

.3

1

4

1 月中間期

5

4

1 1 月期

1

8

注①持分法投資損益 18 月中間期 百万円 1 月中間期 百万円 1 1 月期 百万円 ②期中 均株式数連結  18 月中間期 34, ,35 株 1 月中間期 34, 1 ,5 株 1 1 月期 34, 14,53 株 ③会計処理の方法の変更   有

売上高 営業利益 経常利益 中間当期 純利益におけるパーセント表示 対前 中間期増減率

連結財政状態

百万円 百万円 % 円  銭

18 月中間期

,

1

1

,

54

55.1

4

1 月中間期

,

4

13,

5

5

.3

4

1

8

1 1 月期

3

,115

1

,14

53.

4

5

4

注 期末発行済株式数 連結  18 月中間期 34, ,3 1 株 1 月中間期 34, 13,5 8 株 1 1 月期 34, 11,354 株

3

連結キャッシュ・フローの状況

百万円 百万円 百万円 百万円

18 月中間期

,

1 月中間期

1

△ 5

,434

1 1 月期

1,1

34

,

8

4

連結範囲及び持分法の適用に関する事項

連結子会社数

 社 持分法適用非連結子会社数 

 社 持分法適用関連会社数 

 社

5

連結範囲及び持分法の適用の異動状況

連結

新規

 社

除外

 社 持分法

新規

 社

除外

 

 社

. 18

1

月期の連結業績予想

成 18

1月 1日 ~

成 18

1

月 31日

 

百万円 百万円 百万円

通  期

4

,

5

4

参考 1株当た 予想当期純利益 通期 11 円 5 銭

現金及び現金同等物

期  末  残  高

売 上 高

経 常 利 益

当 期 純 利 益

営業活動による

キャッシュ・フロー

投資活動による

キャッシュ・フロー

財務活動による

キャッシュ・フロー

問合せ先 責任者 役職名 牧 武彦 TEL  3 3 4 148

売 上 高

営 業 利 益

経 常 利 益

1 株 当 た 中 間 潜在株式調整後1株当

中間

当期

純利益

純 資 産

自己資本比率

総 資 産

1株当た 純資産

(2)

1. 企 業 集 団 の 状 況

当社グループ 当社 子会社 社及び関連会社 社 な 主に婦人服の企画 製造 販売を行ってお 事業の 内容及び当該事業に係わる各社の位置 け 次の通 あ ます

当社 婦人服等の製品企画を行い その企画に基 き原材料を調達し 国内外の協力工場 製品を製造してお ますが そのうちの一部を株 ーノルック他に加工委託してお ます また 国内外 商品 入を行ってお 製品及 び商品 主 して全国の百貨店及び専門店を対象に販売し 一部 直営店舗 も販売してお ます

香港の子会社 あるルックH. .Ltd. 当社の企画に基 き原料を調達し 社外に生産を委託してお 委託生産 及び当社 供給された婦人服等を 香港の百貨店への販売や 自主運営店舗 の販売を行なってお ます

また 当社 香港経由 商品を輸入する際 ルックH. .Ltd.に商社的業務を委託してお ます

韓国の子会社 ある株アイ ィールック 主 して当社の企画及び独自企画に基 いた婦人服を国内外の協力 工場 製造し 韓国内の百貨店な に販売してお ます

なお 前連結会計 度ま 非連結子会社 あった クリンクインベストメント td. 業務の効率化を計るため 主た る業務 あったルックH. .Ltd.の生産管理業務をルックH. .Ltd.に移管し 会社を清算いたしました

前連結会計 度ま 持分法非適用関連会社 あった サンルック 生産量の減少に伴い工場を閉鎖し 成18 5月1 日の株主総会において解散が決議されました

以上述べた事項の概要図 次の通 あ ます

企画情報 企画情報

婦人服等の販売 婦人服等の企画・製造・販売

原料及び商品の供給

業務委託

当社 ルック

業務委託

製品・商品・原材料の物流業務 及び製品の販売代行等

         加工委託

注  ※1 連結子会社

婦人服等の縫製加工・ 上     ※  非連結子会社

※3  ーノルック     ※3 持分法非適用関連会社

※3  ラボ・オーフナト

ルックH. . td. ※1 アイ ィールック ※1

(3)

2.経

1.

経営の基本方針

当社

お客さま第一主義

の経営理念のもと

ネァックョンを通し顧客満足度を

る事を基本に

企画・生産・販売の一貫した営業活動により

新しいラ゜ネスタ゜

ルや価値の創造を通し

生活文化の向上に

献するとともに

実績

株主に応え

合わせて働く人達の豊

生活の向上を目指す事を基本方針としております

2.

利益配分に対する基本方針

当社

株主

の利益還元を経営の最重要政策の

とつ

あると認識し

復配を

果たした上

財務体質の強化

積極的

事業展開に備える内部留保の充実を図りつつ

収益状況を勘案し

がら増配を行っていく事を考えております

中長期的

経営戦略及び対処すべき課題

基本方針にもあるとおり

お客様に一層近

けるよう

企画・生産・販売を一貫して

行います

製造小売業を意識し

既存ノランチの充実

新ノランチ・新事業の開発を図

効率重視の姿勢を崩さ

安定した利益が確保

きる体制作りを行い

あわせて不

測の事態に敏

に対応

きる柔軟

体質を作り

厳しいグロヴバル競争に勝

抜く事を

経営の基本戦略としております

具体的に

クヴゲン毎最初の企画提案に力を注

各ノランチ゚゜タンゾ゛ゾ゛の

確立を図り

同時に商品価値の向上と

生産コストの低減に向

って努力いたします

そしてお客様に認知される魅力ある売場作りを行い

また

ノランチ゜メヴグ゚ッハの

話題性に富ん

積極的

効率的

伝活動を行います

販売面において

綿密

販売計画のもと

的確

商品仕入計画を

続的に行います

あわせて追加生産体制のスヌヴチ゚ッハを図るとともに

機敏

物流体制を推進し

業ロスの軽減に努

ます

さらに

販売員効率・店頭販売員

(

ネァックョン゚チバ゜ギヴ

)

効率を高

効率重視の営業活動を推進します

また

棚卸資産

売掛金の圧縮に努

資産効率の向上と経費の削減を図ります

企業として

ノランチ力を確立し

競争力と収益力を高

より良い経営風土作りと

(4)

.経営成績及び財政状態

1.経営成績

1

当中間期の概況

当中間期におけるわが国経済

企業収益の向上

らくる設備投資の増加や

雇用

情勢

所得環境の好転等による個人消費の回復

景況感の改善が

られる一方

油価格の高止まりや

一部の投資ネァンチや企業の不祥事による株式市場の低迷等の

懸念により先行きに対する不安感が拭いきれ

い状況が続いております

婦人服業界におきまして

冬物

ら春物商戦について

売上が

調に推移したも

のの

3

月後半以降

候の影響等もあり全体的に厳しい情勢が続いております

また

消費者の選別眼もより一層厳しさを増し

ノランチ間

の好不調が明確に

ってきて

おります

このよう

当社

早期に安定的

収益を確保することを目指し

商品の効率運

営を実行いたしました

また重要取引先とのより一層の

いド゜ハ作りとコラピヤヴ

クョンの推進を行い

更に新販路の開拓にも積極的に取組ん

まいりました

これら

により

ブヴェ

バ゜

ブヴェグェ゜コノス

゜ル

ビザンゾ

が期を通

て好調

に推移し

プックヴ・プセスノランチの

コヤット

も復調傾向を示しました

また

新販路開拓の観点

らも大い

る期待を込

今春よりスタヴトさせた生活提案型の大

型ノランチ

ブリメッコ

調

滑り出しを

せております

その結果

ルッェ単体の売上高

158

百万円

前年同期比

1.9%

ヴオン販売を含

総売上

若干前年実績を割り込ん

ものの

ハロドヴ販売におい

前年と同水準

推移し

期初の

定を上回る利益を確保いたしました

一方

連結子会社別の概況

のとおり

株式会社゚゜タ゛ヴルッェ

韓国

韓国において

不安定

経済状況のもと

消費者の購買動向に力強さが見られ

゚゜タ゛ヴルッェにおいて

堅実

経営政策を推し進

売上

利益とも

調に

推移いたしました

その結果

売上高

37

億5千5百万円

前年同期比

23.1

%増

営業利益2億

千1

百万円

前年同期比

53.1

%増

りました

ルッェ

H.K.

Ltd.

香港

香港

不動産価格の急騰や株価の上昇

輸出の増大

失業率の低減と急激

景気回

復局面を向

える中

ルッェ

H.K.

Ltd.

スキャド

を中心として

調に推移い

たしました

その結果

売上高2億6千2百万円

前年同期比

9.1

%増

営業利益2千

百万円

(5)

これらグルヴハ

の営業活動の結果

当中間期の連結売上高

197

千5百万円

前年同期比

2.1

%増

営業利益

6億

千1百万円

前年同期比

359.5

%増

経常

利益

百万円

前年同期比

191.9

%増

中間純利益

6億1千5百万円

年同期比

137.3

%増

という結果

終了いたしました

通期の見通し

半期につきまして

団塊世代プセスや新世代プセスのラ゜ネスタ゜ルや消費動

向を徹底研究し

お客様のッヴゲを適確に捉えたうえ

商品の効率運営を実行いたし

ます

さらに

今春スタヴトさせた

ブリメッコ

ネヤ゚

バ゜

グョヴ

に続き

新世代プセスを中心にネァックョン感度の高いお客様にも

満足いた

ける新ノラン

フヴル

゚ンチ

グョヴ

ブ゜

ハリンクハル

を今秋より立

新た

提案を行

ってまいります

また

連結子会社につきまして

各国の経済状況に適応した経営を推し進

るとと

もに

る飛躍につ

がる取り組

を行ってまいります

当社グルヴハといたしまして感性

品質

価格

品揃えといった゚ドヤルとしての

総合力を高

お客様にとって魅力的

商品提供を目指し

安定的

収益を確保

る健全

企業体質の確立に

け邁進いたしてまいります

2.財政状況

キャックュ・ネロヴの状況

次の通り

あります

当期の営業活動によるキャックュ・ネロヴ

税金等調整前中間純利益

百万円と

りましたが

減価償却費

億5百万円の計上や

仕入債務

千2百

万円の減少

により

億6千

百万円の増加

前年同期

6億2千6百万円の増加

りました

投資活動によるキャックュ・ネロヴ

売場設備の

充や

韓国の子会社゚゜タ゛

ヴルッェの物流センタヴ建設等の有形固定資産の取得による支出5億

百万円

により

6億

百万円の減少

前年同期

2億1千6百万円の減少

りました

財務活動によるキャックュ・ネロヴ

自己株式の取得

により

百万円の支出

前年同期

5百万円の支出

ったた

現金及び現金同等物の中間期曒残高

(6)

.

事業のリスェ

当社グルヴハの業績および財政状況に影響を及ぼす可能性のあるリスェに

主に

のよう

ものがあります

文中における将来に関する事項

本資料の発

表日において入手可能

情報に基

当社グルヴハが

断したもの

あります

経済動向・消費動向に関するリスェ

当社グルヴハの売上全体の約

80

国内市場

の売上によるもの

あります

従って

当社グルヴハの主要市場

ある日本国内における個人消費の全般的

当社グルヴハの売上及び収益に大き

影響を及ぼすと考えられます

また

国内販売においての売上の約

75

%が百

店に対するもの

あり

当社

直営店に

よる売上比率の増加に努

ておりますが

主要

売上を占

る百

店の業績の変

当社の業績にも影響を及ぼすと考えられます

季節の

候不

や自然災害によるリスェ

当社グルヴハの業績

季節の

候不

の影響を

けます

冷夏や暖冬

異常

消費者の季節商品に対する購買意欲の低

に繋がり

当社の業績に影

響を及ぼす可能性があります

また

風・地震・洪水等の自然災害による被害

の発生

得意先の営業体制や

協力工場の生産体制に影響を及ぼすとともに

災害発生地域の消費の低迷をもたらすた

当社グルヴハの業績に影響を及ぼす

と考えられます

海外業務に関連するリスェ

当社グルヴハの売上高の約

20

海外子会社の売上によるもの

あります

国内販売製品のう

50

海外

製造また

海外より調達されております

これらの動向により

のよう

海外業務に関連するリスェがあります

主要

海外市場また

調達

製造

点における政治

経済の混乱

主要

海外市場また

調達

製造

点における

期し

い法

また

規制の変更

主要

海外市場また

調達

製造

点における不測の疫病の流行等

公衆衛生そ

の他類似の問題の発生

主要

海外市場また

調達

製造

点におけるゾロ

戦争

その他の要因による

社会的混乱

為替ヤヴトの変動

品質に関するリスェ

当社

品質管理クスゾヘとして

品質管理規定書

検査手

検査

基準書

を設定し

それに従い品質管理を行っておりますが

測しえ

い品質

トラノルや製造物責任に関わる事故が発生した場合

企業及びノランチ゜メヴ

(7)

ラ゜センス契約に関するリスェ

当社

ドヴトナヴ

らラ゜センス許諾を

一部事業を展開しております

れらの事業により当社

ラ゜センス商品販売による売上を得ておりますが

不測の

事態によりドヴトナヴとの契約が

い状況が発生した場合

当社の業績に

影響を及ぼすと考えられます

情報管理に関するリスェ

当社グルヴハ

店店舗内クョッハや直営店舗の顧客

に関する多くの個

人情報を保有しております

これらの情報の取り扱いについて

情報管理責任者を

選任し

社内規程及び管理ブッュ゚ルに基

くルヴルの運用を徹底しておりますが

不測の事故

による情報流出が発生した場合

当社グルヴハの社会的信用や企

業゜メヴグを損

売上の減少及び損害賠償の発生

により

当社グルヴハの

(8)

4.中 間 連 結 財 務 諸 表 等

①中間連結貸借対照表

  単位 百万円 期 別

科 目

% % % %

△ △ △

△ △ △

1, 8 4

1 .

1

3 ,115 1 5, 1

,1 1 3.

1,1 1 .

1 .4 38.

1 .

.8

11.3 4,5 1,3 5

1 5.4

構成比

1 1 3 ,115

5, 8 4,8 5

11 5 3 4,8

41

5,4

4, 1

3 .1 11,

18,335

流 動 資 産

た な 卸 資 産 受 取 手 形 及 び 売 掛 金

現 金 及 び 預 金 , ,3 5

34. 1 .1

84 1 5,4

1 .

.1

8 ,5 1

投資その他の資産 ,1 33.

当中間連結会計期間末 前中間連結会計期間末

金      額

4, .

前連結会計 度の 要約連結貸借対照表

成1 1 月31日現在

. 構成比

15.5 1,

成18 月3 日現在 成1 月3 日現在

, 1 11.

金      額

対前中間 期増減率

金      額 構成比

資 産 の 部 , 4

1 ,45

18,358 5.

5, 8 5, 8

有 価 証 券 1 1,8

繰 延 税 金 資 産 5 41

そ の 他 4

無 形 固 定 資 産

4, 3

そ の 他

貸 倒 引 当 金 8 85

11, 3 . , 1

固 定 資 産

土 地 ,5 ,4 4

建物及び構築物 1,3 有 形 固 定 資 産

1,1 13

そ の 他 1, 1

3,4 1 投 資 有 価 証 券 4, 45

繰 延 税 金 資 産 11

1 1

貸 倒 引 当 金 18

(9)

  単位 百万円

期 別

科 目

% % % %

△ △ △ △

△ △

,3

繰 延 税 金 負 債 1,31 8 1, 5

そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金

13, 5 1 - - . 1.4 .

3 ,115 1 44

金      額 構成比

- - - 1 . 41 , 55 3, 34 5,

前連結会計 度の 要約連結貸借対照表

成1 1 月31日現在

1 .1 1 .1 5,

. 583

1 ,14 53.

1 1 . .8 4, 51 1,5 4, 15. 143 51 3 1 13,38 44.4 1 , 45.

8,38 3 .4

3, 34

為替換算調整勘定 - -

- 18 - - . 4 5 1 5 1 - 1 . 3.8 - - -

そ の 他 8

少 数 株 主 持 分

- - - 4 5 5 3, 11 , 141 . 14.8 1 4 15.3 4, 81 3

成18 月3 日現在 成1 月3 日現在 構成比

3.8 1 ,

対前中間 期増減率

金      額 構成比

4 .8

退 職 給 付 引 当 金

賞 与 引 当 金 14

そ の 他 8

固 定 負 債 4,3

合 計

資 本 剰 余 金

- -

- -

資 本 金

利 益 剰 余 金

自 己 株 式

1

- 4, 5

1, 4

, 1 11.

1

, 4 -

585

5, 短 期 借 入 金 1,5

5 .3 資 本 の 部

少 数 株 主 持 分 -

返 品 調 整 引 当 金

役員退職金引当金

4, 85

未 払 法 人 税 等 3 53

133

未 払 消 費 税 等 1

8, 5 1. 8,1 1

流 動 負 債 8.

支 払 手 形 及 び 買 掛 金 4,33

未 払 費 用 1,15 1,3 1,

負 債 の 部

1,5

当中間連結会計期間末 前中間連結会計期間末

金      額

11.4 .

8

583

1.

純 資 産 の 部

株 主 資 本

資 本 金

資 本 剰 余 金

1, 4 利 益 剰 余 金

自 己 株 式

評価 ・ 換算 差額 等

そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金

. 為替換算調整勘定

少 数 株 主 持 分

(10)

② 中間連結損益計算書

  単位 百万円

期 別

自 自 自

至 至 至

科 目

% % % %

4

35 - -

- -

- -

特 別 利 益

固 定 資 産 売 却 益

特 別 損 失

そ の 他

厚生 金基金清算益 役員退職金引当金戻入額

投資有価証券評価損 - - 83

そ の 他

税 金 等 調 整 前 中 間 当 期 純 利 益

支 払 利 息

販 売 器 具 等 除 却 損

経 常 利 益

雑 損 失

売 上 原 価

売 上 総 利 益

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費

営 業 利 益

営 業 外 収 益

受 取 利 息

受 取 配 当 金

雑 収 入

営 業 外 費 用

.8 3.5 . .1 1.8 1 55.1 44. 43. 百分比

前 連 結 会 計 度 の 要 約 連 結 損 益 計 算 書

成 1 1 月 1 日 成 1 1 月 31 日 金    額

1

1 ,34 1.

,435 .

1 ,5 8

8,848 45.        当中間連結会計期間

売 上 高

前中間連結会計期間

対前中間 期増減率

百分比

金    額 金    額

.8 44. 8, 8 .5 35 .5 54.3 .1 15 成18 1月 1日

成18 月3 日

8, 44 1

1 1 , 85

5 .3 4 .

44.

154 1 .

8 33 38 55 .5 1 1. 1 5 54 1 1 3 . . .4 1.3 1 8. 4. 11 5 1 - 1 - 1 .4 .4 .3 .4 4 3.1 48 43 - 3.8 - . - 35

法人税 住民税及び事業税

法 人 税 等 調 整 額

- .8 51 15 5 8 .1 4 ,153 ,133 18, 1 成1 1月 1日

成1 月3 日

1 ,3 百分比

.4 4 1. 1 4 1 . 11 .3 1 3 5 1.3 13 3 8 1 4 1 1. .4 45 15 3 11 1 1 ,48 531 55

.5 3 .

1.3 13 .3

3

3 5 1.

.1 .4

.1 中間 当期 純利 益

少 数 株 主 利 益 .

(11)

③ 中間連結剰余金計算書

    単位 百万円

△ △

 中間連結株主資本等変動計算書

    単位 百万円

2,380 621 16,9イ4 △ イ7イ 14イ

13,9イ3 1,794 イ8イ  結会計期間中の変動額 純額

△ 429 37 221 中間連結会計期間中の変動額合計

△ 429 37 △ 392

- -

イ,769 3,034 イ,342 △ 193

61イ △ 1 613 △ イ7イ 14イ

△ 1 61イ

△ 1 △ 1 61イ 61イ

イ83 16,733 当中間連結会計期間 自 成18年1月1日  至 成18年6月30日

評価・換 算差額等 合計 株主資本

合計

その他有 価証券評 価差額金

為替換算 調整勘定

440 自己

株式

株主資本 評価・換算差額等

2,809

 自己株式の取得

 株主資本以外の項目の中間連

純資産 合計 少数株 主持分

イ,769 3,034 4,727 △ 191 13,339 2,369

2,037 2,037

成18年6月30日 残高

資本金 資本 剰余金

利益 剰余金

 中間純利益

- - - -  資本剰余金期首残高

 資本剰余金中間期曒 期曒 残高

3,742 - - - 3,034 6,043 2,301

利益剰余金の部

- -  資本剰余金減少高

    その他資本剰余金取崩額     資本準備金取崩額

期   別 

 科   目

至 成18年 6月30日 自 成18年 1月 1日 当中間連結会計期間

資本剰余金の部

前中間連結会計期間 自 成17年 1月 1日

至 成17年12月31日 自 成17年 1月 1日 至 成17年 6月30日

前連結会計年度

4,727 4,26イ

6,764 721 3,742 3,742 6,302

2イ9

9,077 9,077 3,742 6,043 2,301 3,034 -     その他資本剰余金取崩額

2,301 2,301

成17年12月31日 残高

中間連結会計期間中の変動額

 利益剰余金中間期曒 期曒 残高

 利益剰余金期首残高

    資本準備金取崩額  利益剰余金増加高     中間 当期 純利益

(12)

単位 百万円

営業活動によるキャッシュ・フロー

  税金等調整前中間当期純利益 83 3 5

  減価償却費 3 5 8 3

  貸倒引当金の増加 △減少 額 11 △ 5 △

  賞与引当金の増加 △減少 額 △ 1 △ 1 5

  返品調整引当金の減少額 △ 45 △ 1 △

  値引見越額の増加額 1 3 -

  退職給付引当金の増加 △減少 額 51 △ 11

  役員退職金引当金の増加 △減少 額 △ 3 5

  受取利息及び受取配当金 △ 11 △ 1 △ 148

  支払利息 11 1 5

  為替差損益 △ △ 11 △ 11

  有形固定資産売却益 △ 1 △ 1

  販売器具等 除却損 55 55 13

   投資有価証券評価損

  売上債権の減少 △増加 額 583 △ 4

  たな卸資産の減少 △増加 額 △ 1 3 31

   入債務の増加 △減少 額 △ 44 △ 8 1

  未払費用の減少額 △ 1 5 △ 3 1 △ 4 1

  未払消費税等の増加 △減少 額 8 84 △ 5

  その他 △ △ 5

小   計 8 58 1,115

利息及び配当金の受取額 1 5 1 1

利息の支払額 △ 11 △ 1 △ 5

法人税等の支払額 △ 15 △ 8 △ 1

 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,1

投資活動によるキャッシュ・フロー

  定期預金の預入による支出 △ 411 △ 3

  定期預金の払戻による収入 438 4

有形固定資産の売却による収入 1 14 148

有形固定資産の取得による支出 △ 584 △ 411 △ 8 3

投資有価証券の売却による収入 3 1

投資有価証券の取得による支出 △ 1 △ 1 △ 11

敷金の預託による支出 △ 1 △ 31 △ 1

敷金の回収による収入 4 48

  その他 △ 1

投資活動によるキャッシュ・フロー △ △ 1 △ 34

財務活動によるキャッシュ・フロー

   配当金の支払額 △ △ △

少数株主への配当金の支払額 △ 5 △ 3 △ 3

  自己株式の取得による支出 △ 1 △ △

 財務活動によるキャッシュ・フロー △ △ 5 △

現金及び現金同等物に係る換算差額 1 153 334

現金及び現金同等物の増加額 3 55 8 1

現金及び現金同等物の期首残高 , 8 5,8 5,8

Ⅶ現金及び現金同等物の中間期末 期末 残高 , ,434 , 8

前連結会計 度の要約 自  成1 1月 1日 至  成1 1 月31日

金   額 金   額

キャッシュ・フロー計算書 ⑤ 中間連結キャッシュ・フロー計算書

自  成18 1月 1日 至  成18 月3 日 当中間連結会計期間

金   額 至  成1 月3 日 期     別  

  科     目

(13)

<中間連結財務諸表作成のための基本

なる重要な事項>

1. 連結の範囲に関する事項

連結の範囲に含めた子会社 ルック H. . td.及び アイ ィールックの 社 あ ます

連結の範囲 除外した子会社 スナオ その総資産 売上高 中間純損益 持分相当額 及び利益剰余 金等 持分相当額 のそれ れの合計額 い れも中間連結財務諸表の総資産 売上高 中間純損益及び 利益剰余金等に比して僅少 あ つ 全体 しても重要な影響を及ぼしてお ませ

. 持分法の適用に関する事項

持分法を適用している関連会社 あ ませ

持分法を適用していない非連結子会社1社及び関連会社 社の中間純損益 持分相当額 及び利益剰余金等 持 分相当額 のそれ れの合計額 中間純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微 あ つ 全体 して も重要な影響を及ぼしてお ませ

. 連結子会社の中間決算日等に関する事項

連結子会社の中間決算日 中間連結決算日 一致してお ます 4. 会計処理基準に関する事項

1 重要な資産の評価基準及び評価方法 ① 有価証券

満期保有目的の債券 償却原価法 あ ます その他有価証券

時価のあるもの

中間連結決算日の市場価格等に基 く時価法 評価差額 全部純資産直入法によ 処理し 売却原価 移動 均法によ 算定 あ ます

時価のないもの

移動 均法による原価法 あ ます ② リバ ィブ取引

時価法によってお ます ③ たな卸資産

主に先入先出法による原価法 あ ます 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産

主に定率法を採用してお ます なお 耐用 数及び残存価額について 主に法人税法に規定する 方法 同一の基準によってお ます

② 無形固定資産

定額法を採用してお ます

なお 耐用 数について 主に法人税法に規定する方法 同一の基準によってお ます 重要な引当金の計上基準

① 貸倒引当金

債権の貸倒れによる損失に備えるため 主に一般債権について 貸倒実績率によ 計上してお 貸倒 懸念債権等特定の債権について 個別に回収可能性を勘案し 回収 能見込額を計上してお ます ② 返品調整引当金

中間連結財務諸表提出会社 返品による損失に備えるため 法人税法の規定に準 た繰入限度相当 額を計上してお ます

③ 賞与引当金

(14)

退職給付引当金

従業員の退職給付に備えるため 主に当連結会計 度末における退職給付債務及び 金資産の見 込額に基 き 当中間連結会計期間末において発生している 認め れる額を計上してお ます な お 数理計算上の差異 その各連結会計 度の発生時における従業員の 均残存勤務期間以内 の一定の 数 11 による定額法によ 按分した額をそれ れ発生の翌連結会計 度 費用処理 するこ してお ます

⑤ 役員退職金引当金

中間連結財務諸表提出会社 成18年3月30日をもって役員退職慰労金制度を廃止すること

を決議いたしました これに伴い 引き続き在任する役員の役員退職金引当金 役員退職慰

労金制度廃止時点における要支給額を引当計上しております

なお 連結子会社1社 役員の退職金の支給に備えるため 主に内規に基 く当中間連結会計期間 末要支給額を引当計上してお ます

4 重要な外貨建の資産又 負債の本邦通貨への換算の基準

外貨建金銭債権債務 中間連結決算日の直物為替相場によ 円貨に換算し 換算差額 損益 して処 理してお ます なお 在外子会社等の資産及び負債 中間連結決算日の直物為替相場によ 円貨に 換算し 収益及び費用 期中 均相場によ 円貨に換算し 換算差額 少数株主持分及び純資産の部 における為替換算調整勘定に含めて計上してお ます

5 重要なリース取引の処理方法

リース物件の所有権が借主に移転する 認め れるもの以外のファイナンス・リース取引について 通常 の賃貸借取引に係る方法に準 た会計処理によってお ます

6 連結子会社の資産及び負債の評価に関する事項

連結子会社の資産及び負債の評価方法 全面時価評価法によってお ます 消費税等の会計処理

税抜方式を採用してお ます

5. 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲

(15)

<会計処理の変更>

 在外子会社の収益及び費用の換算について 連結決算日の直物為替相場を使用しておりましたが 当連結

会計年度より 期中 均相場により換算する方法に変更致しました この変更 連結会計年度を通 て発

生する収益及び費用の各項目について より実情に即した換算をするた に行ったもの あります

 この変更により 従来の方法によった場合に比べ 売上高 26百万円 経常利益 2百万円 税金等調

整前中間純利益 2百万円 それ れ減少しております

  お セグメント情報に与える影響について 当該箇所に記載しております

  お 中間連結財務諸表規則の改正により 当中間連結会計期間における中間連結貸借対照表の純資産の

部について 改正後の中間連結財務諸表規則により作成しております

 当中間連結会計期間より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準委員会

企業会計基準第5号  成17年12月 日 および 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適

用指針 企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第 号  成17年12月 日 を適用しております

(16)

<注記事項>

単位 百万円

中間連結貸借対照表関係

1.有形固定資産の減価償却累計額 , 3 , 1 ,444

.担保に供している資産及びこれに 対する債務

1担保に供している資産

建      物 358 38 3

土      地 , 18 , 18 , 18

上記に対応する債務

短期借入金 1,5 1,5 1,5

.偶発債務

保証債務 45 54 5

4.中間期末日 期末日 満期 期末日満期手形の会計処理

手形の処理 手形交換日をもって決済

処理してお ます

なお 連結会計 度末日が金 融機関の休日 あったため 期末日満期手形が 次の通 含まれてお ます

受取手形及び売掛金 3 当中間連結会計期間末

成18 月3 日現在

前連結会計 度 成1 1 月31日現在 前中間連結会計期間末

(17)

単位 百万円

自 自 自

至 至 至

中間連結損益計算書関係

1.売上高 間の売上値引額 当社商品 左記に同 あ ます

の性質上 月 8月及び1 月の 半期に集中する傾向にあ ま す このうち 月 8月に計上され るものの一部 5月 月の売上 に対応するもの 考え れますの その対応する部分を値引見越 額 して計上し 売上高よ 控除し てお ます

値引見越計上額 1 値引見越計上額 3

なお 中間連結貸借対照表上 左記に同 あ ます 同計上額を流動負債の その他

に含めて計上してお ます

.販売費及び一般管理費の 3 1,3 1

うち主要な費目及び金額 4, 4, 5 8,445

1 3 118 1 8

1 5 151

8 8 8 1, 8

1 415 853

4 4 3

8

単位:株 発行済株式

の種類

自己株式 の種類 普通株式 普通株式

34,3, , 13

- 3, 3

- -

34,3, 4,

注普通株式の自己株式の株式数の増加     単元未満株式の買取によるもの あ ます

中間連結キャッシュ・フロー計算書関係

現金及び現金同等物の中間期末 現金及び現金同等物の中間期末 現金及び現金同等物の期末残高 残高 中間連結貸借対照表に掲 残高 中間連結貸借対照表に掲 連結貸借対照表に掲記されてい 記されている科目の金額 の関係 記されている科目の金額 の関係 る科目の金額 の関係

, 3 4,558 , 8

1 1,8

発行済株式の種類及び総数な びに自 己株式の種類及び株式数に関する事項

現金 及 び現 金同 等物 中間期末 期末 残高 有 価 証 券 勘 定 現 金 及 び 預 金 勘 定

当中間連結会計 期間減少株式数 当中間連結会計 期間末株式数 前連結会計

度末株式数 当中間連結会計 期間増加株式数

減 価 償 却 費 退 職 給 付 費 用

賞 与 引 当 金 繰 入 額

中間連結株主資本等変動計算書関係

貸倒 引当 金繰 入額

賃 借 料

賞与 引当 金繰 入額

4,

期末残高

,3 5

中間期末残高

, 8

1,8 1

及び現金同等物 及び現金同等物

前連結会計 度 成1 1月 1日

成 1 月 3 日 成 1 1 月 31 日 前中間連結会計期間

成1 1月 1日

宣 伝 費 宣 伝 費

,434

従 業 員 給 与 手当

賃 借 料

退 職 給 付 費 用 福 利 厚 生 費 賞 与 引 当 金 繰 入 額

左記のうち現金 左記のうち現金

宣 伝 費

従 業 員 給 与 手 当 従業 員給 与手 当

減 価 償 却 費 福 利 厚 生 費 福 利 厚 生 費

賃 借 料

退 職 給 付 費 用

当中間連結会計期間 成 18 1 月 1 日 成 18 月 3 日

,

減 価 償 却 費

中間期末残高

左記のうち現金 及び現金同等物

(18)

セグメント情報

1.事業の種類別セグメント情報

当中間連結会計期間 自  成1 1月1日 至  成1 6月 日

全セグメントの売上高の合計 及び営業利益の金額の合計額に占める 衣料品等繊維製品事業 の割合がい れも %を超えているため 記載を省略してお ます

前中間連結会計期間 自  成1 1月1日 至  成1 6月 日

全セグメントの売上高の合計 及び営業利益の金額の合計額に占める 衣料品等繊維製品事業 の割合がい れも %を超えているため 記載を省略してお ます

前連結会計 度 自  成1 1月1日 至  成1 1 月 1日

全セグメントの売上高の合計 及び営業利益の金額の合計額に占める 衣料品等繊維製品事業 の割合がい れも %を超えているため 記載を省略してお ます

.所在地別セグメント情報

当中間連結会計期間 自  成1 1月1日 至  成1 6月 日 単位 百万円

日本 韓国 香港 計

消去又 全社

連結

売上高

1 外部顧客に対する売上高 15, 3, 55 1 , 85 - 1 , 85

セグメント間の内部売上高 又 振替高

15,8 8 3, 55 1 ,8 △ 4 1 , 85 15,445 3,4 4 33 1 ,153 △ 5 1 , 3

3 3 81 8 3 18 1

注 <会計処理の変更>に記載の通 在外子会社の収益及び費用の換算について 連結決算日の直物為替相場を使用してお ましたが 当連結会計 度よ 期中 均相場によ 換算する方法に変更致しました

この変更によ 従来の方法に比べて 韓国 売上が8百万円 営業利益が 百万円減少し 香港 売上が 百万円 営業利益が 百万円増加してお ます

前中間連結会計期間 自  成1 1月1日 至  成1 6月 日 単位 百万円

日本 韓国 香港 計

消去又 全社

連結

売上高

1 外部顧客に対する売上高 1 , 8 3, 5 4 1 ,3 - 1 ,3

セグメント間の内部売上高 又 振替高

1 ,1 1 3, 5 4 1 ,41 △ 34 1 ,3 1 ,1 3 ,8 3 1 , 84 △ 5 1 ,

△ 183 1 1 8 15

前連結会計 度 自  成1 1月1日 至  成1 1 月 1日 単位 百万円

日本 韓国 香港 計

消去又 全社

連結

売上高

1 外部顧客に対する売上高 3 ,1 5 ,4 5 4 ,153 - 4 ,153 セグメント間の内部売上高

又 振替高

3 , 41 ,4 5 4 , △ 5 4 ,153 3 , 1 , 35 5 3 , 4 △ 1 3 , 1

3 443 5 4 51 531

- △ 34

計 営 業 費 用 営 業 損 益

△ 4

営 業 利 益

34

- 計

営 業 費 用

4 - - 4

34 - -

- 計

営 業 費 用 営 業 利 益

- - 5 △ 5

(19)

.海外売上高

当中間連結会計期間 自  成1 1月1日 至  成1 6月 日

単位 百万円

韓国 香港 計

海外売上高 3, 55 4, 1

連結売上高 - - 1 , 85

連結売上高に占める 海外売上高の割合%

注 1.海外売上高 当社及び連結子会社の 本邦以外の国又 地域における売上高 あ ます .<会計処理の変更>に記載の通 在外子会社の収益及び費用の換算について 連結決算日 の直物為替相場を使用してお ましたが 当連結会計 度よ 期中 均相場によ 換算する方 法に変更致しました

この変更によ 従来の方法に比べて 韓国 売上が8百万円減少し 香港 売上が 百 万円増加してお ます

前中間連結会計期間 自  成1 1月1日 至  成1 6月 日

単位 百万円

韓国 香港 計

海外売上高 3, 5 4 3, 1

連結売上高 - - 1 ,3

連結売上高に占める 海外売上高の割合%

注 海外売上高 当社及び連結子会社の 本邦以外の国又 地域における売上高 あ ます

前連結会計 度 自  成1 1月1日 至  成1 1 月 1日

単位 百万円

韓国 香港 計

海外売上高 ,4 5 , 8

連結売上高 - - 4 ,153

連結売上高に占める 海外売上高の割合%

注 海外売上高 当社及び連結子会社の 本邦以外の国又 地域における売上高 あ ます

リース取引関係

当社 E INETによ 半期報告書の開示を行うため 記載を省略してお ます .3 1.3

1 .

15. 1. 1 .

(20)

1.満期保有目的の債券 時価のあるもの

単位 百万円

.その他有価証券 時価のあるもの

単位 百万円

.時価評価されていない主な有価証券

単位 百万円

その他有価証券 非上場株式 非上場債券 MMF等

合 計

リバ ィブ取引関係  

当社 E INETによ 半期報告書の開示を行うため 記載を省略してお ます

時  価

照表計上額

差  額 時  価

中間連結貸借

時  価

対照表計上額

連結貸借対

差  額

  種 類 差  額

中間連結貸借 対照表計上額

期 別  

当中間連結会計期間末 前中間連結会計期間末 前連結会計 度末 成18 月3日現在 成1 月3 日現在 成1 1 月31日現在

中間連結貸借 中間連結貸借 連結貸借対

合 計

4

1, 3 1,5

有 価 証 券

前連結会計 度末

成1 1 月31日現在

取得原価

1,8

,1 851

1,3 4 5,354 3, 5 5,5 3, 5 差  額

照表計上額

1 5 1,3 4,38

1,55 3, 5 1,5 8 4,5 4

期別

当中間連結会計期間末 成18 月3日現在 種類

中間連結貸借対照表計上額

株 式

債 券

期 別  

取得原価

当中間連結会計期間末

成18 月3日現在

対照表計上額

差  額   種 類

中間連結貸借対照表計上額 連結貸借対照表計上額

5

差  額 -

外国証券 1 4

1, 8 3, 3 1,35 3, 43

1 8

3, 5

△ 5 - -

前中間連結会計期間末

成1 月3 日現在

取得原価

対照表計上額

△ 1

18

4 1

58 183 前連結会計 度末 成1 1 月31日現在 前中間連結会計期間末

(21)

1生産実績

単位 百万円

自 成 18 1 月 1 日 自 成 1 1 月 1 日 自 成 1 1 月 1 日 至 成 18 月 3 日 至 成 1 月 3 日 至 成 1 1 月 31 日

1,4 3 8 , 54

5 5 311 ,13

,883 3,1 ,11

,5 4 , 1 5, 85

1,1 1, 18 ,433

,4 ,1 3,538

1,8 1 1, 1 5,1

,445 , 5 3,

1 3 38

1 4 51 3 3

15, 1 15, 3 ,34

注 1. 金額 卸売価格 あ ます

. 金額に 消費税等 含まれてお ませ

. 前連結会計 度ま 区分してお ました スー その他カジュアル ア を当中間連結会計期間 その他の衣料 品 して表示してお ます

4. 上記の他に商品 入が次の通 あ ます

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計 度

, 8百万円 1, 1百万円 4, 1 百万円

受注実績

該当事項 あ ませ

販売実績

単位 百万円

自 成 18 1 月 1 日 自 成 1 1 月 1 日 自 成 1 1 月 1 日 至 成 18 月 3 日 至 成 1 月 3 日 至 成 1 1 月 31 日

1,5 5 ,441

1,1 8 33 3,11

3, 4 3, 43 ,8

,8 3, 5 5,85

1,381 1,48 , 45

,41 ,1 1 4, 1

,4 5 ,483 5,8 3

, 54 ,5 4, 3

5 3 5 1

1,883 1,5 3 3,5

1 , 85 1 ,3 4 ,153

注 1. 金額に 消費税等 含まれてお ませ

5.生産

受注及び販売の状況

前連結会計 度

前連結会計 度

ス カ ー ト

ブ ラ ス

前中間連結会計期間 当中間連結会計期間

前中間連結会計期間 当中間連結会計期間

期  別

品  目

コ ー ト

服飾 雑 貨・ そ の 他

商 品 入 額

そ の 他 の 衣 料 品 インナー Tシャ

期  別

 品  目

ッ ト セ ー タ ー

ジ ャ ケ ッ ト

ス カ ー ト

パ ン

コ ー ト

そ の 他 の 衣 料 品 服飾 雑貨 ・ その 他

パ ン

ブ ラ ス

ッ ト セ ー タ ー インナー Tシャ

(22)

成 18

1

月期

個別中間財務諸表の概要

成 18 8月 日

上 場 会 社 名

株式会社 ルック

上場取引所 東

コ ー

番 号

本社所在都道府県 東京都

RL

tt

www.

c.

代   表 者 役職名

常務取締役執行役員 業務企画室長

決算取締役会開催日   成 18 8月 日   配当支払開始日 -

単元株制度採用の有無 有 1単元 1, 株

1. 18

月中間期の業績

成 18

1月 1日 ~

成 18

月 3

百万円未満切捨

1

経営成績

% 百万円 %

18 月中間期

344

1 月中間期

△ 1

1 1 月期

1

  1 株 当 た 中 間 当 期 純 利 益 %

18 月中間期 1 月中間期 1 1 月期

注①期中 均株式数 18 月中間期 34, ,35 株 1 月中間期 34, 1 ,5 株 1 1 月期 34, 14,53 株 ②会計処理の方法の変更   無

③売上高 営業利益 経常利益 中間当期 純利益におけるパーセント表示 対前 中間期増減率

財政状態

百万円 百万円 %

18 月中間期

4

.

15

1 月中間期

4

.

54

1 1 月期

48.1

38

注 ①期末発行済株式数 18 月中間期 34, ,3 1 株 1 月中間期 34, 13,5 8 株 1 1 月期 34, 11,354 株     ②期末自己株式数    18 月中間期 4, 株 1 月中間期 18,4 株 1 1 月期 , 13 株

. 18

1

月期の業績予想

成 18

1月 1日 ~

成 18

1

月 31日

百万円 百万円 百万円

通  期

参考 1株当た 予想当期純利益 通期 5 円 銭

. 配当状況

・現金配当

1 1 月期 18 1 月期 実績 18 1 月期 予想

中間期末

問合せ先 責任者 役職名

314.

3

,

1

経 常 利 益

△ 1.

1株当た

配当金

円   銭

3

4

318

3,4

5

,454

百万円

中間

当期

純利益

△ 8.4

百万円

自己資本比率

純 資 産

8

1

円   銭

35

3

,

41

純資産 1株当た

当 期 純 利 益

5

1,

11,

4

,

3

11,

5

期末

 

売 上 高

35

8

総 資 産

百万円

35

営 業 利 益

4

3

15,8

8

1

,1

1

売 上 高

8

経 常 利 益

牧 武彦

廣田 夏彦

(23)

6.中 間 財 務 諸 表 等

単位 百万円

% % % %

資 産 の 部

△ △ △

△ △ △

科 目

1 1 .3 4.4 ,831 3,88 5 4 1, 1,141 1 .3 43.8 15. 1 1.

成1 1 月31日現在

金額 構成比

対前中間 期増減率

金額 構成比 金額 構成比

成18 月3 日現在 成1 月3 日現在

当中間会計期間末 前中間会計期間末

①  中間貸借対照表

前事業 度の要約貸借対照表 期 別

合       計

, 3, 1

3, 8

貸 倒 引 当 金 投 資 有 価 証 券 投資その他 の資 産

51 44

3,5 5

そ の 他

貸 倒 引 当 金

土 地

そ の 他

無 形 固 定 資 産

建 物

有 形 固 定 資 産

受 取 手 形

製 品 及 び 商 品

原 材 料

固 定 資 産

売 掛 金

掛 品

そ の 他

1 4 4 5 53. .8 ,454

現 金 及 び 預 金

1 5 . 1 ,

4,433 流 動 資 産

,454 1, 45 3,4 5 1 5 .4 4 . 8,533 4, 58 4, 43 1 , 3 5, 41 3, 85 4, 13 . 44 . .5 1 4 .1 1 . . .5 1,1 3,8

, 3 , 3

1,13 3,

3 5

1 , 1

54 1 ,4 3,881 51 3 3, 81 1

1 ,8 8

1, 1

.8 1, 1 3,4 5

.1 1, 1

18

458

33. , 4

14

4,4 1 1. 54

(24)

単位 百万円

% % % %

負 債 の 部

△ △ △ △

△ △ -

その他利益剰余金 3 - -

繰越利益剰余金

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 期 別

科 目

1, 4

. 4.8 1

3,4 5 1 前中間会計期間末

成1 月3 日現在

金額 構成比

前事業 度の要約貸借対照表 成1 1 月31日現在

金額 構成比

,3 1 .1 1 1 .8 1. 3, 34

48.1

5, 4.

3, 34 13. 11, 5 .5 1, 5 ,851 3 8 3 3 155 334 4,81

1 ,1 5 51. ,355 31.4 3,11

8 1 1,5 1,144 当中間会計期間末

成18 月3 日現在

金額 構成比

対前中間 期増減率

そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金 - -

流 動 負 債

固 定 負 債

資 本 金

資 本 剰 余 金 賞 与 引 当 金

そ の 他

繰 延 税 金 負 債

支 払 手 形

買 掛 金

1 .4 1 8 - 8 - 3, 34 .8 4,11 18.3 - - - - - - 1, - - - ,454 3 3 1 3 1, 4 53.8 35.5 1,5 818 11,3 ,4 ,8 1 11,41 . , 54 3,8 . 5, 3 5 - 1,5 - 1, 85 3 5 .8 3 .5 5 1, 31 14 1, 35 , 8 4 . 8 1 4 4 4 141 .8 , ,8 5 3, 34 18.3 - - 14.4 .5 , 3 - - -

合       計 中 間当 期未 処分 利益

資 本 金

資 本 剰 余 金 資 本 準 備 金 利 益 剰 余 金

自 己 株 式

評 価 ・ 換 算 差 額 等

その他有価証券評 価差 額金

短 期 借 入 金

未 払 費 用

退 職 給 付 引 当 金 役員退職金 引当 金 返 品 調 整 引 当 金

そ の 他

利 益 剰 余 金

純 資 産 の 部

株 主 資 本

資 本 準 備 金 資 本 の 部

自 己 株 式

11, 4 , 4 5, 3, 34 3, 34 4 . 41. 5. 13.5 .8 - - - - - - - .8 8. -

(25)

単位 百万円 % % % % △ △ △ △ △ △ △ △ △

支 払 利 息

.4 11

55 . 38.8

55

雑 損 失

期 別

前 事 業 度 の

要 約 損 益 計 算 書 前中間会計期間

1

314. 8

科 目

- 15,8 8

販 売 器 具 等 除 却 損

1 .1 1 1 . 11 . - - 1 55.3 .5

中間 当 期 未 処分 利益 8

. 3 .1 3 1. 5 13 . . 1 .8 45 54. 金   額 

1 , 4

百 分 比

3 , 41 1

.5

自 成1 1月 1日

.1 3

- 5 .

4 .3

至 成1 1 月31日 至 成18 月3 日

対 前 中 間 期 増 減 率

百 分比 金   額 

4 4

1

3

売 上 高

売 上 原 価

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費

営 業 利 益 △ 損 失

45. .3

.

特 別 利 益

344

35 経 常 利 益 △ 損 失

固 定 資 産 売 却 益

営 業 外 収 益

営 業 外 費 用

受 取 利 息

受 取 配 当 金

雑 収 入

8 35

売 上 総 利 益 ,4

1 54.3

4 . 当中間会計期間

自 成18 1月 1日

.5 45.

.8 至 成1 月3 日 金   額  百 分 比

1 ,1 1 8, 51

自 成1 1月 1日

3 3 .

厚生 金基金清算益 役 員 退 職 金 引 当 金 戻 入 額

- 35 - 35 . .1 .5 .3 3 - .4 .1 中 間 当 期 純 利 益

投資有価証券評価損

法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税

そ の 他

税 引 前 中 間 当 期 純 利 益

- ,444 ,3 1 11 1 - - 13 4

14,5 4 45.3

14,5 3 45. ② 中間損益計算書

8,33 ,11 1.5 1. 4.8 4.4 .5 1 4 8 3 .4 - 1 4 - 1 - 4

そ の 他 -

- -

(26)

③ 中間株主資本等変動計算書

    単位 百万円

8,88 資本

剰余金 合計

自己 株式

その他 利益剰余金

繰越 利益剰余金

資本剰余金

, 4 利益剰余金

利益 剰余金

合計

△ 1 △ 1

評価・換 算差額等

合計 株主資本

合計

△ 5 5 △ 1 35 △ 5 5

△ 5 5

3 5,

△ 1 11, 4 35

1, 4 3, 34 △ 1 3

- -

△ 1 35

35 35

- 当中間会計期間 自 成18 1月1日  至 成18 6月3 日

5, 3, 34 3, 34 資本金

資本 準備金

成18 6月3 日 残高  株主資本以外の項目の中間

3, 34  会計期間中の変動額 純額

中間会計期間中の変動額合計  自己株式の取得

成1 1 月31日 残高 中間会計期間中の変動額

株主資本

,3 △ 1 1

純資産 合計

 中間純利益

11, 5 その他有

価証券評 価差額金

評価・換算差額等

,3

3 35

35

(27)

<中間財務諸表作成のた

の基本と

る重要

事項>

1.資産の評価基準及び評価方法

(1)有価証券

満期保有目的の債券

償却原価法 あります

子会社株式及び関連会社株式

移動 均法による原価法 あります

その他有価証券 時価のあるもの

中間決算日の市場価格等に基 く時価法 評価差額 全部純資産直入法により

処理し 売却原価 移動 均法により算定 あります

時価の いもの

移動 均法による原価法 あります

(2)タリバゾ゛ノ取引

時価法によっております

(3)た 卸資産

製品及び商品 原材料 仕掛品

先入先出法による原価法 あります

2.固定資産の減価償却の方法

(1)有形固定資産

定率法を採用しております

た し 成10年 月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)について 定額

法を採用しております お 耐用年数及び残存価額について 法人税法に規定す

る方法と同一の基準によっております また 取得価額が10万円以上20万円曑満の資

産について 年間 均等償却する方法を採用しております

(2)無形固定資産

定額法を採用しております

お 耐用年数について 法人税法に規定する方法と同一の基準によっております

.引当金の計上基準

(1)貸倒引当金

債権の貸倒れによる損失に備えるた 一般債権について 貸倒実績率により計上し

ており 貸倒懸念債権等特定の債権について 個別に回収可能性を勘案し 回収不能

見込額を計上しております

(2)返品調整引当金

返品による損失に備えるた 法人税法の規定に準 た繰入限度相当額を計上してお

ります

(3)賞与引当金

従業員の賞与の支給に備えるため 支給見込額のうち当中間会計期間に負担すべき額を計 上してお ます

(4)退職給付引当金

従業員の退職給付に備えるた 当事業年度曒における退職給付債務及び年金資産の

見込額に基 き 当中間会計期間曒において発生していると認 られる額を計上して

おります お 数理計算上の差異 その発生時の従業員の 均残存勤務期間以内

の一定の年数 11年 による定額法により按分した額をそれ れ発生の翌期 ら費用

処理することとしております

(イ)役員退職金引当金

成18年3月30日をもって役員退職慰労金制度を廃止することを決議いたしました

これに伴い 引き続き在任する役員の役員退職金引当金 役員退職慰労金制度廃止

時点における要支給額を引当計上しております

.リヴス取引の処理方法

リヴス物件の所有権が借主に移転すると認 られるもの以外のネァ゜ナンス・リヴス取引

について 通常の賃貸借取引に係る方法に準 た会計処理によっております

(28)

<会計処理の変更>

 当中間会計期間より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準委員会 企業

会計基準第5号  成17年12月 日 および 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指

針 企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第 号  成17年12月 日 を適用しております

 従来の資本の部の合計に相当する金額 11,042 百万円 あります

て 改正後の中間財務諸表等規則により作成しております

(29)

< 注記事項 >

 単位 百万円 

中間貸借対照表関係

1.有形固定資産の減価償却累計額 5, 5,14 5, 4

.担保に供している資産 1 担保に供している資産

建      物 358 38 3

土      地 , 18 , 18 , 18

上記に対応する債務

短期借入金 1,5 1,5 1,5

.偶発債務

保証債務 45 54 5

4.中間期末日 期末日 満期 期末日満期手形の会計処理

手形の処理 手形交換日をもって決済

処理してお ます なお 期末 日が金融機関の休日 あった ため 次の期末日満期手形 が 期末残高に含まれてお ます

受取手形 3

中間損益計算書関係

1.売上高 間の売上値引額 当社 左記に同 あ ます

商品の性質上 月 8月及 び1 月の 半期に集中する 傾向にあ ます このうち 月 8月に計上されるものの 一部 5月 月の売上に 対応するもの 考え れます の その対応する部分を値 引見越額 して計上し 売上 高よ 控除してお ます

値引見越計上額 1 値引見越計上額 3

なお 中間貸借対照表上 同 左記に同 あ ます 計上額を流動負債の その他

に含めて計上してお ます

.減価償却実施額 1 1 3 5

1 無形固定資産

有形固定資産 無形固定資産

有形固定資産 無形固定資産 有形固定資産

当中間会計期間末 成18 月3 日現在

前中間会計期間末 成1 月3 日現在

(30)

< 注記事項 >

 単位 百万円 

単位:株

普通株式 , 13 3, 3 - 4,

注普通株式の自己株式の株式数の増加     単元未満株式の買取によるもの あ ます

リース取引関係

当社 E INETによ 半期報告書の開示を行うため 記載を省略してお ます

有価証券関係

当中間会計期間末 前中間会計期間末及び前事業 度末において 子会社及び関連会社株式 時価のあるもの あ ませ

前事業 度末 成1 1 月31日現在 前中間会計期間末

成1 月3 日現在

自己株式の種類及び株式数に関する事項 自己株式の種類

中間株主資本等変動計算書関係

当中間会計期間末 成18 月3 日現在

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